東京都練馬区のマンション(ダイアパレス上石神井レジデンス)
| 所在地・交通 | 種別 | 売却基準価額 | 買受可能価額 | ランク・利回り |
|---|---|---|---|---|
|
東京都練馬区関町南一丁目71番地2、63番地6、63番地7
ダイアパレス上石神井レジデンス
西武新宿線「上石神井」駅 南西方 道路距離 約740m(徒歩約9分) |
期間入札(1)
マンション |
43,200,000円 | 34,560,000円 |
2.7% |
情報掲載日 2026/05/01
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数値情報
| 売却基準価額 | 43,200,000円 | 平米数 | 72平米 |
|---|---|---|---|
| 単純純利回り |
2.7% |
表面利回り |
3.7% |
| 賃貸需要(/25pt) | 22pt | 買受可能価額 | 34,560,000円 |
| 耐用年数消化率 | 31% | 買受申出保証額 | 8,640,000円 |
所在地・交通
| 所在地 |
※表示される地図は、実際の所在地と正確に一致しない場合があります。
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|---|---|---|---|
| 評価書上の交通 |
西武新宿線「上石神井」駅 南西方 道路距離 約740m(徒歩約9分) |
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| 参考交通 |
西武新宿線 武蔵関駅 南東方 1.30km
JR中央本線 吉祥寺駅 北方 2.19km |
||
裁判所・入札期間情報
| 事件番号 |
令和07年(ケ)第634号 |
開札期日 |
2026/06/03 |
|---|---|---|---|
| 管轄裁判所 |
東京地方裁判所本庁 |
閲覧開始日 |
2026/05/01 |
| 買受方法 |
期間入札 |
入札期間 | 2026/05/21 ~ 2026/05/28 |
| 売却決定期日 |
2026/06/11 |
特別売却期間 | 2026/06/04 ~ 2026/06/08 |
物件情報
| 種別 |
区分所有建物 |
物件番号 |
1 |
|---|---|---|---|
| 所在地 |
練馬区関町南一丁目71番地2、63番地6、63番地7 |
家屋番号 |
関町南一丁目71番2の1203 |
| 種類(登記) |
居宅 |
種類(現況) |
|
| 構造(登記) |
鉄筋コンクリート造1階建 |
構造(現況) |
|
| 専有面積(登記) |
12階部分 72.80m2 |
専有面積(現況) |
|
| 間取り |
3LDK |
バルコニー面積 |
あり |
| 管理費等 |
28,640 |
敷地利用権 |
所有権 |
| 占有者 |
債務者・所有者 |
築年月 |
平成22年8月 |
| 階 | 12 / 14階 | 総戸数 |
82 |
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アクセス・連絡先
株式会社アルファクロス
TEL : 03-5711-7100 / FAX : 03-5711-7107
〒144-0045
東京都大田区南六郷一丁目28番21号
MAP
営業時間: 10:00~20:00
定休日: 不定休(用事がある場合はすみません)
不動産も福祉も寄り添ってサポートします。福祉も手がける不動産屋さん。 競売のこと、なんでもご相談下さい!
会社情報
| 会社名 | 株式会社アルファクロス | 住所 |
〒144-0045 東京都大田区南六郷一丁目28番21号 |
|---|---|---|---|
| 代表取締役 | 山浦 基幸 | 免許番号 | 東京都知事(2)第104600号 |
| 設立年月 | 資本金 | 円 | |
| 従業員数 | 2人 | ||
| 所属団体 | (一社)不動産競売流通協会 (公社)全日本不動産保証協会 全日ラビー少額短期保険代理店 ジェイリース(保証会社)代理店 東京商工会議所所属 | ||
| 主な業務内容 | ●不動産売買・賃貸の仲介 ●不動産買取、販売 ●競売物件の取得サポート ●福祉サービス利用者向け物件の開発 | ||
担当者からのメッセージ
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担当者 山浦 基幸 得意分野 ●物件のプラス点・マイナス点の考察・検証(スピード感を持ってお伝えできます。) ●物件の建物イメージの考察・検証(建物規模や用途など、お伝えできます。) 資格 ●宅地建物取引士 ●不動産コンサルティングマスター ●福祉住環境コーディネーター
趣味 ●野球観戦 ●愛犬との散歩 ●旅行
メッセージ 皆様のサポートの担当させて頂きます、山浦と申します。 さて、競売にご興味をお持ちになられた皆様にとっても、競売は「わかりづらい」ことが多いと思います。 一般の市場に出ている不動産ですらそう感じるのに、閉鎖的な側面が色濃い競売市場がわかりづらいと感じるのは、仕方がないと思います。 それは、競売ならではの法律があるからという点はもとより、一つひとつの物件にある特徴の把握をするための情報が少ない、更にはそれぞれの物件ごとにその手続きや活用できるまでの期間が違う、という点などがあげられます。 競売に関する法改正は進んでおり、安心・安全なマーケットになってきてはおります。ただ、上記のような閉鎖的な環境をできる限りクリアにしてこそ初めて安全・安心を得ることができます。 皆様には競売物件を始めとした不動産の取得を検討される目的があると思います。 我々は皆様に安心・安全をご提供できるように精一杯サポートをさせて頂くのはもとより、不動産取得の目的に寄り添ったサポートを実践してまいります。
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